山ぶどう

  • Day:2016.11.11 01:54
  • Cat:植物
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終いの住まい の近所に山ぶどうの蔓 色がとりどりの なんとも綺麗な実

蔓は 籠などに編まれる  高級材   この色合いいいですね  好み

熟し 黒くなった実を  少し頂く   鉢植えして 苗育て   いいところ選んで植えつける

鳥たちが 食べ その糞から まかれるのだろうけど  待ってられない

ヒヨドリが よく食べに来ているけど  美味しいのかな  食べ忘れたなー

楽しみ  楽しみ    庭や 店に   色とりどりの 山ぶどう   秋の訪れ

目で 味わう  少し日影が好みの植物    こんな植物が まわりにいっぱい

楽しい事は  身の回りに いくらでも    退屈など 存在しない

好奇心  無ければ   何も楽しい事など 見つけられない

 夏みかん

  • Day:2016.06.23 06:11
  • Cat:植物
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夏ミカンが  結実  なんかカワイイな  こんな五ミリくらいのが 15センチ位の実に

ママレード作りたいので  無農薬で栽培  終いの住まい の蔵の 角に植えてある

これ一本で  昨年は10個   今年は更に倍増しそう  実を大きくしたいので

ある程度 摘果する  花の香りもいいんだよねー   手入れして 永いお付き合い

ジャムの中で 苦みのある 甘夏のママレードが 一番お気に入り 甘さ控えめにして

大人の味わい   パンに練りこんでも美味しい  ジンなんかと割ってもいける

季節の 果物 野菜 魚  まわりに 沢山の生き物 植物  これが本当の 人の生きる環境

そう 考えると 縄文人なんか  こんな事の極みで 生きていたんだな  いいねー

都会に 生きることを  大方の人達は選択する  そうする気持ちも 事情もわかる

家混み  人混み  それに伴う 決まり事 雑音   高いコストの生活   何のため

収入得るため ?  楽だから?  便利だから?  刺激的だから?  群れないと不安?

んー 全部なのかな    地方は過疎  都会近郊に 人口集約    そんな状態

都会 辛くなったら  地方の 密度の低い ところでの暮らし有ですよ

収入は 自分の頭と 行動力駆使して  自分のライフスタイル 構築    カッコいい

でも ある方が 言ってました   都会でダメな奴は 田舎でもダメ

だらしのない 人は  田舎に逃げてきても 更に落ちぶれる  と 言ってました

そういえば  確かに ホームレスの方 田舎に住もうとしないな 


黒帽子

  • Day:2016.06.12 09:21
  • Cat:植物
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黒帽子 という 多肉植物  葉と同じような黄色の花の集まり咲かす  植物楽しい

この 地球 楽しいネイチャーな事 いっぱい  一生かかっても おそらく味わい尽くせない

植物 動物 鉱物 自然な造形見てるだけで 時間過ごせる  私達 かーちゃんは そんなこと見てたら

ご機嫌   息子もそお言えば 好きだなー いたずらするけど   私はそこにアート加えるのが好き

拾った 石や 流木 を見立てて手を加える  植物や動物 身の回りにおき そんな事してたら 楽園

したいこと  そんなことだけです    そういっても ご飯食べないといけないから ちょっとだけ

経済活動は しないと しょうがない   しょうがないなー て感じでしています 

だから  必要以上に あまりしない   最近どんどん そんな気に  時間 自分のために使いたい

若い方達の間でも こんな考えなってる方達 だいぶん増えてるような気がします

そんな人達ばかり 増えたら 経済が衰退する的な考えが 今の経済活動の主流の考え

そう  そこの根っこの部分の考え ひっくり返さないと 人の営み 進歩できない

大昔から 強欲の一部の人間のために 大衆は不幸なめにあうという 繰り返し してるだけ

それは 今も延々と  紙印刷して 為替がどうの 株価がどうの 相場がどうの いかさま賭博の上で

経済活動 させられてるだけ  シラケるなー   環境問題なんか これ是正しなきゃ 何にも変わらない

中国 のような 拝金強欲な共産党の行い 消えなければ 何も改善しない 私 政治思想持ってません

もう スローガン的な 政治 何も信用できない   ムヒカ 大統領のような実践する 方でないと

もう 誰も 政治家 信用する対象にならない   今の都知事 選んだ都民 本当に見る目なかった

あの人相でまともな 思考有るはずない   みんなの目が節穴だった  自民も 公明も

鬱陶しくなってきたので お終い  お終い      ムヒカさん と お話し してみたい

彼は 今 子供たちに 自分の敷地に建てた あばら家で 植物の学校 運営しています

その植物の事  ムヒカ少年が 近所の日本人から 教わり  家計の足しに実践

80歳 過ぎて そんな事 伝承する  大きな人間 です  その学校の中から リーダーが

生まれてくることが  彼の思うところの 自分の 幸福とも 語っていました  憧れる 崇拝ではない

崇拝は はっきり 言います いけない事  そこに自分を委ねてしまうこと 危険過ぎる

キリスト ユダヤ イスラム 創価学会  仏教の一時も含め  争いの元 今もそこにある

委ねた人たちを  悪意をもって 先導したり 騙したり  語ると終わらないので また今度

椿

  • Day:2016.05.31 13:25
  • Cat:植物
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市川の自宅から 椿を移植 私の母親が買って15年 譲りうけ25年 樹齢40年か50年の椿

たった一つの 母の形見  市川の自宅でよく育っていたが 息子の自宅を店舗に改装するにあたり

移植  館山の安房神社参道にある  MOSSの店舗地に  移植は根と葉のバランス整えないと枯れる

昔 勉強した 造園の技術  こんなところで役たった  八割ほど葉を落とし  何とか根鉢の吸水力で

大きく伸びた幹のような根を切り取らなければ ならない 二日がかりで 丁寧に  すぐにシートで

根鉢を覆い  例のトラックに積み 全体もシートで覆いかぶせ 一路 館山へ  位置を決め

ちょうどいた パワーシャベルで 穴を掘り  枝ぶりの方向きめ   根ぎめする

ZENさんに 水を頂き 何杯も 何杯も   がんばれー  根付け  と 呪文を   ふーっ終わった

毎日 朝晩 水やりに  できてきた 基礎眺め  建築の構想しながら  楽しいひと時

白いつつみ咲の 白玉椿  お茶室などに 好まれる 種類   此処のシンボルツリーに

まわりは 桑 淡竹 覆い茂り  その下は佐野川  カワセミ 石亀 藻屑ガニ などなど生息

写真 ボケてるのもあるけど  まわりに 同化して よく見えないな
   

終いの住まい?

  • Day:2015.11.21 17:14
  • Cat:植物
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終いの住まいの 周りに咲く  野の花  ちょいと 投げ込み 活け花  

奥に ギャラリーもいて    秋の植物 めでる   風流    お終い