豊かな時の流れ

豊
サラで一休さん
これは、洪水騒ぎの起きる前のメーナム 母なる川、ゆったりした川の流れ 水草の布袋葵回りには

無数の稚魚や、小魚 遠くみれば大きな魚が跳ね その日食べる魚を人間がおすそ分けしてもらう

ゆったりした流れはすべてを、ゆったりと包みこんで あくせくする事など無意味な事 体感する

道の隅に立てられたサラ、野暮ったい言い方すると共同休憩所、南国の強い日差し避け 

そこに集った人々がつかの間の休息とりながら、取り留めのない世間話  無駄が無駄でなく

合理的が一番合理的でないこと、人は機械でない 無駄が無駄でなく 命あるものの

次のエネルギーになり潤滑材となる    豊かな時の流れ  いいと思いませんか?

ゆっくり朗読したら、催眠術のナレーションに使えそうだな  誰かにかけてみよう

あなたは、だんだん流れて世間話を、したくなる したくなる  したくなる 。。。。。。。。。。。

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