息子の店作り

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こんな感じで  自宅の一階部分を 店舗用に改装  部分的な画像でわかりずらい

全体を 収める画像とれないから   それで文面で説明しても わからないだろうな

かなり 不思議な 内装しています  館山から ボロトラックで 建材 古材 運び 製作

この一年  膨大な不用品 解体に伴う廃棄品 トラックで何度となく往復 しながら

長考しながら  納得いくまで 手を止めて  息子と二人 作業  彼女は たまにちょっと手元 

何とか 夏前に完成 開店できるかな  本人も見えて来て ひと安心  もう何度か

手伝わないと  キッチンの 水道の引き込み 排水  電気関係  棚類

玄関の解体 外し   温室のガーデニング  ベンチ カウンターの 設置

貰い物 廃品利用  ヤフオク  廃材 古材  駆使して  組み上げる とても業者に頼める

代物ではない  自分達でするから 納得いくまで 感覚を織り込める  息子はじめ パニック起こしてた

私には ガイドライン見えてたけど  息子には見えず イライラしてた  お父さん 八つ当たりされる

工具使いも慣れてきて  素直に聞く余裕も出来てきて  どんどんイイ アイデア浮かび  ノリノリ

彼女にも 自慢しながら 友達や 師匠の大学の教授やらに 誇らしげに 武勇伝  すればいい

自慢が趣味の お父さんには よくわかる  でも ほどほどに  楽勝よ なんて 高楊枝でクールに

人を呼べる スペースの意味  これから 存分に発揮して  マイペースで 何か新しい価値観 創り出す

他人のする真似事に 巻き込まれず  自分の気持ちに正直にすればいい  ご飯食べれれば それで

後は お金に媚びは売らなくていい 使いこなしてやれ そこらへんは 言わなくても 上手だな  認める

最後の写真 なんとも いい表情しているなー    自信を感じる     良しよしとっ!

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