幸せ論

おとうと君

幸せになる為には  誰かに喜んでもらう  私利私欲では幸せになれないだって  誰か言ってた

かと言って 八方美人になるわけでなく  別にコメディアンになることもなく

純粋に 作為なく 自分のする事が 誰かに喜びを分かち合えればそれで

ボランティアする方達  みんな自分が幸せ感じたいから 的外れも多いけど

究極そこみたいです  アメリカの富裕層の方達 慈善行為する方々多いのも

そんな事から の様です      自分にはめ込むと、、、、、 どうかな

してる様な  していない様な  善人であると思うけど 俗物 だな  意識してするのもねー

以前 朝の犬の散歩中  えらく困ってそうな 早朝に出没したオカマ  声かけられ

日本円で 800円貸して欲しいとのこと  なんかゴチャゴチャ説明してたけど はっ?

ちょっと待ってて と 50m先の自宅に お金を取りに  手渡して 心底助かった感

返しますので 電話番号  いいよ 今度来た時で メンドクサイが本心  なぜお金渡したか

困ってる人に絡まれ 無視したら 自分の気が重い時間が  なので できる範ちゅうだったので

でも 渡したときの 喜ばれた感 感謝 で あー良かったと自分も思えたので 自分的にもよかった

小さい事だけど  こんな感覚なのかな  他人を困らせないが 仕事の判断基準の自分

スタッフの事も いつも する事  自分がスタッフの立場だったら  当然オーナー側の視点持った上で

困る事 無理させる事 不安になるような事  いかにしないか これも 喜んでもらえてるのかなー 

気にしない 意識しない 無意識に出来てれば それが一番いい  喜んでもらおうなんて

考えながら 過ごしてるのって あんまりカッコよくないな  んー よくない