トンボ

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おっ 見たことのないトンボだな   地球にはまだ人の目にふれてない 生き物が数おおく

学者などの目にでも触れない限り 世の中にしらしめる事もなく みんなの知らない

生き物たちが 以外にも身近にいたりする  その地域では みんな知ってるけど

実は それが 世の中で知られてない 新種だったり  ときどき マスコミで 出ている

そうすると とってつけたような  保護だ 環境だと 判で押したように 言い始める

観光資源なんかにもしたりする  適当な名前付けて なので 私 名称 あまり興味ない

珍しい トンボ  それでいい   人の人の為の 名称区分  学問的な世界

一番の 環境保護は 人が 減ること  増えすぎて  環境どころか生態系じたい崩れて

どんどん 少子化で 人口減ればいいと  自然の摂理かと  私もそう永くないうちに 消滅

子供 は 息子一人なので  ちょうどいいかな  人口抑制 してる してる

他の生き物みてると 本当に楽しい  人と会話してるより楽しい  

煩悩の塊りの人より  摂理の上に生きてる生き物と接してる方が 心落ち着く もちろん 家族は別    

人の生きざまも  こんな名もなき生き物の生きざまも  みな同じ  諸行無常 なのです

なんて 悟ったような事 言っている 自分も 煩悩にまみれてるな  ボート買ってて言ってるし