腑におちた

クリスマス1

最近  今まで考えて来た事や 自分でも定まらなかった事 が スーッ と 腑におちて

ある部分 ずいぶんと 楽になりました  ずいぶん前にわかっていたけど  

腑にはおちてなかった 足るを知ると 口で唱えても  知っていなかったような  

何が自分したいのか  それすら 確信 しきれてなかった  

自分に 言い聞かせるがごとく こんなブログに 好き勝手 書いてきたけど 

書いてる程の 器に達してるわけでなく   結構 情けない おっさん

他人が上手く行ってる   出世した  活躍している  などと聞くと 内心 

嫉妬心 少なからずわく  対抗意識すらわく  馬鹿だねー  

でも  反応してしまう 自分の心がそこにある  解かっているのですよ

でも ここ しばらくで  そんな気持ちがスーッと 無くなってる事に 気づいた

他人がどうであろうと  意識 むかない   へー それは それは くらい に

そうなると  なんか 楽なんだ  本当に  自分は 自分の する事していて

楽しい事していると思えて   誰が いくら儲けた  何を買った なんて事

話題にも しなくなってる   将来設計もなんとなく 不安  あったけど

それすらも  やる事やったら 後は野となれ山となれ と  不安なくなった

健康も 不安に拘束されては いけない   死だ時が天寿

年を経れば 何でもこわれる  傷むとこも でるのあたり前   車だって同じでしょ

だから 受け入れて メンテナンス ほどほどに しながら 付き合って 行くしかないじゃん

過剰な メンテは 金の不安の元   足掻き過ぎない   輪廻転生  次の自分に

だから  まだ何でもできる 今 何をするか  何を楽しむか  とにかくする

達せなくても  しないで次の自分に行くより  はるかに こころ豊かな 次元に 

こんな 気持ちに なれたのも あるキッカケ ありました    それはまた次に

                    おやすみなさい