鬱陶しい 話

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ここ 館山は 花の町 町中に咲き誇る 彼岸花  季節を 植物達が 教えてくれる

自然は 嘘も 偽りも することは無い   人の営みて 何でしょうね  騙して思いどうりに させて

いやらしく微笑む 族   これを語ると それは それは もう生きてる事が 鬱陶しくなるので 

語らない  考えない   もし どうしても聞きたい方は お店で私を捕まえて下さい  

とにかく  官 大企業 どもの 騒ぎ立てる事に 関わらない 耳を 傾けない 

過疎の この町で こっそり自分のするべきことをする  ハチの武蔵になる気はない

飢え死に する事などない  官 も 大企業 も  騙すあいていなくなったら 相撲はとれない

年金 稀釈されて どんなところで 落ち着くか  見ものですね  ちょこちょこ目立たぬよう

内容変更の 連打  70歳まで 働けて そのうちお達しくるかも    笑える

医療費  誰と手を組んで ここまで 吊り上げた   老人 甘やかせ過ぎ  姥捨て山 復活

本当に 山に捨てろ と 言ってるのでなく  延命治療なくし 安らかな衰弱死 を 

ある意味 本人の希望  条件 環境 加味して 終末の 安楽死  認めたら いいのかも

この制度 取り入れた スイス に希望者が 押し寄せる  家族に負担 自分の苦痛 

安らかに 自分の尊厳たもち終わりたい方達の 最後の希望  

病院のベッドで チューブにつながれ 止まった心臓 変な道具で 瞬間動かされ 

静かに死ねない そんな 最後なんて  そんな父親の姿 見てきました

もう そんな医療に お金つぎ込み  医療保険制度が  みたいな茶番劇 やめましょう

必要な 方達に 必要な 医療   まじめな正直な 取り組み、、、、   期待できないな

年寄りの 頭も 心も  卑しい 老人も 鼻に付く  プライドを 持て  永く生きてきたのだ

不謹慎でしたらすいません  下の始末できなくなった ボケ老人 は 安楽死 

本人にも 家族にも  人手の足りない介護    難問解決出来ると 私 思います 

私が 70歳にもなる頃には  安楽死の 選択できていると期待します   流れです

サッ 鬱陶しい話は お終い    楽しい事 楽しい事 好奇心 好奇心   おまじない