ガネーシャ

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今 店に奉らせていただいてる 立ちガネーシャ像 とあるところで縁があり 此処に鎮座

譲り受ける時 には この神仏を お借りするのは いか程ですか 見たいな気を使わねばならない

これ いくら 見たいなノリで扱ってはならないのです  通常この手のアート 手出さないのですが

なんかの 縁だったのでしょう  気になり 家にもどてからもう一度 引き返し 譲り受けたもの

レプリカです 本当の遺跡的なものではありません いいのです 相性の問題ですから

なんとなく 見守ってくれてるような気します  お水を換え お花供え 今日も宜しく見たいな

何が宜しく かと言うと まーアンラッキーなこと来そうになったら 少し 宜しくみたいなお願い

あとは 自分で頑張りますので  図々しいお願いは致しません  他のお願いは かーちゃんへ

凄い かーちゃん 神仏扱い    そこに居て頂くと落ち着く ガネーシャ像

なんとも 希薄な信神の 私達  神さまはこのような偶像にはいません 断言します    

自然の摂理こそが神  私達はそう信じています  求めも 願いも 致しません

自分達も その摂理の 一部だから  ほんの ほんの 一部ですが 摂理の一部  

自分を信じる事 それが 一番の信神で有るような 気がするんです 

考え方 思いは それぞれ 押し付けない 強要しない 迷惑かけない  

それだけ守れば 信神どんなかたちでも   でも現実は、、、、大昔から、、、溜息出ますね