セメントの箱がない空

爽快
のどかな、郊外の田園   バンコックから車で一時間、違う世界が広がります

田んぼの、処どころに木陰で休憩ように植えてある木  はるか向こうまでぬけた空

セメントの箱の立ち並ぶ世界に、人は集まり利便や物、収入を求め うごめいて生きてる

人は都会の雑踏や人間関係の雑踏に疲れると 多くの人はこんな向こうまでぬけた世界

見たくなるのではないですか?  いつかこんな風景のなかで、その日の多くの時間

を過ごせる暮らし、私達目指しています   いつまでも世の中の張りぼての価値感や

どうでもいい人の印刷された紙で搾取された世界 いつまでもそこで踊る気にならないのです

あくまでも、私達の価値観です  皆さんも、この紙を使われて搾取され過ぎてませんか?