店のコンセプト

ビン

モノが行きわたり さらにインターネットでの情報世界での物販

たとえば書籍 電子書籍 紙媒体が急激に縮小 紙媒体にしても

検索して 新書 中古 すぐに手配 翌日には届くような 凄い

でも こんな状態でも 一部の書店生き残る どんな店なのか

それは 足を運んで その空間を楽しむ様な そんな書店

神田界隈の 専門書の歴史ある書店  本好きが集う個人店

味わい深い古本店  コンビニのついで雑誌 などは 細々ながら

生き残れる  これからも 固定費抑えられてれば 生き残れる

情報革新世界になって もう店が成り立たない時代でも

この そこに行って 空間を 買い物を やり取りを 楽しめる様な店

それが 情報ビジネスにできない業務  なるほど なるほど

どんなに  サイトを駆使しても限界が それは見てても分かるな

タイの店 今でも半分それ出来てるかな そうなると あえてネットで売らない

店に来てもらう みんなの向かう世界からあえて 外れて 溢れる情報

それに 飽きたり 物足りない様な  空間が 物が そんな事を埋められる様な店

それが 日本の店のコンセプト  消費税かからないような 売り上げの店

それを あえて コントロール   レア度上がり そこに行くのが楽しみの様な

固定費も 究極の世界  だからマネしようにも マネできない  

数時間 楽しめる様な くつろいで食事して お茶して 庭を眺め 石の世界に浸り

天然素材の 服たち 試着しながら 自分に似合う 服やアクセサリー 選び

60過ぎの 爺 婆 が 営む そんな店   生きる道が 明確に腑に落ちた

競うような世界には もう足を踏み入れない 衣食住を 自力で無理しない程度に楽しむ

それが 自分達にとって 人生の目標   こんな感じで皆さんに楽しんでもらう これが使命

ガーデンクオーツ プロモーション

ガーデン
昨日のUP  かーちゃんから 苦情  どんな広告やねん  最後の一行だけ

しかも その前に  グダグダと愚痴  真面目にするときは 真面目に と 苦言

怒られたと言った方が正しいかな   ん~ 本音の後に 目の前の現実 て感じ

確かに 世の中の常識からすると おかしいのかも  私 常識の物差し

ここ 数年で廃棄しました 自分ルールで 自分物差しで じゃないと 馬鹿ばっかり見て来た

けっこう 真面目に常識の物差しで 過ごしてきた ある程度の大きさの会社

ルール守らないと とんでもない事に  でも 真面目にルール守っても 監督する先が

ルールどころか マフィア行為 まだここタイはそんな状態  だいぶん マシにはなってきたけど

昔は 激しかった  ここで暮らすことが辛かった  今だ そのトラウマがあって 

この国が あまり好きでいられない   でも ここで経済活動して 利益 得てるのだから

片目 閉じながら  過ごしてる   日本も 違う意味で 不誠実な祭り事 これも醜いけど

なので  マイルール  他人に迷惑かけない それが鉄則で あとは趣くままに

田舎で 省エネ生活  お金との関係希薄にすれば  絡んでくることも無いかな

で  何で あんな広告   だって 自分が お金から離れようと心がけてるのに、、、、、、

子供の様な いいわけ  世の中は 矛盾 だらけ 矛盾の無い事探すの大変なくらい 

ガーデンクオーツ  プロモーション  期間中 30%引き   真顔   wwwww

セール です

来週の 木曜日から恒例  ファクトリーセール開催 します

十時 から 五時 まで   日曜日までの予定

お待ちしております。    業務連絡 終了

ん~ 何かに憑依されてるかの様な 気の悪さ 疲れるなー

最近は 憑依されることも 無くなり  忘れていたのに

ちょっと 明日は 気分転換で 外に出よう  そうだ そうだ

とか 言って どこに行くやら たぶん 無料のシャトルバス乗って

デパートに 服のリサーチして 今川焼買って  フジスーパー寄って

夕飯の買い物  、、、、、  これで 気分転換できるかな???

かーちゃん   1000バーツ  おくれ
2
早く  戻りてー 

10

戻ってきて  二週間  まだ二週間 待ってる心は ながーく 感じる

目の前の事に 集中しないと いけない いけない  わかっちゃいるんだ

店の 改装デザインできて  来月からスタート  年内に終わるかな

当然 自分で全部作業  人にお願いできない自分 意思疎通 面倒   

重い物 運ぶときは手伝ってもらおう   ほんと 器用貧乏 身に沁みついて

本業の 服だけは スタッフと  よくできたな  一人で出来る分だけじゃ 商売にならない  

試行錯誤で 20年  もうアウンの呼吸 一心同体で 服 作っています

器用貧乏 死ぬまで このスタンス 死んでからもするかも  いいのです 本望

自分で することで 100倍味わえる  思い入れができる  こだわり強いから

人にお願いすると どうしても 不満残る  そんなストレス溜めたくないから

お金儲け上手な方からすると  ナンセンスに見えるだろうな  気にもしないけど

売れる分だけ 服作って  その分の収入で  まかなう   足りないなら 考える

無理に 売ろうとか  もう 考えない   違う思考と 行動で 補足 する

これから 世界中 どんどん 停滞する 消費活動 腹くくっておかないと

しぶとく 生き残れるよう  今から準備 その為の 改装

終の住い

3

70才 まで働くことが 特別じゃない世の中に  ある意味 私達にとってはイイ感じ

好きな事 仕事に  老いてなお 社会参加  食いぶち くらい稼ぐ  できる範囲で

誰かに 役立つ事 自分の得意な事で   意識しないで 気がついたら していたみたいな感じで

群れるのは 苦手 個人の範疇で  御仕着の無いくらいに   静かな日常の中で

逆に いろいろ  教えてもらったり  するのも 楽しい  ここ 二年で 店作り ソフトも整理して

しばらくは 年に130日くらいしか 営業しない店  タイに年3~4回 半月づつ 行かないといけないし

季節 営業形態だな  しっかり ホームぺージ作り込んで 公示 しておかないと

ジジイ ババア の わがままな店   中身の濃い 合気道のように力を抜いて 技 繰り出すような 店

なんか 中々 いいスローガン    さっ 週明けから館山 淡々と 黙々と 作業 作業 

御光 さす 終の住いの 林     もうすぐ 帰るよ